2011年6月アーカイブ

待ちに待った「長崎かすてら」

先日のチョコラーテと2本セットになってたものなので同じ松翁軒さん。

こちらも切れてるカステラだったので切り口が綺麗で写真映りは抜群(笑)

 

しかし、こちらも先日のチョコラーテ同様、室温で出てきた

冷やした方が絶対美味しいって!と、婆に言いたい・・・(笑)

 

とはいえ、やっぱり美味し~~~い

冷蔵庫に入ってなかったからザラメは溶けちゃっただろうな~と思ってたんだけど、まだ残ってた。

しっとりとした生地に手に取るとべとべとになるほどにじゅわっと染み出てくる糖分

なんて美味しいんでしょうっっ!!

 

今日は、インターネットでいろいろ検索してたら、

ちょっと気になったのが…お葬式のこと。会社によっても値段が違うし、

お葬式にかかる費用って、ある意味ブラックなところもあるって聞いたことがある。

安心して任せられるところに頼みたいですよね。

 

地元の方々にも人気のある火葬を長生郡長柄町で探しました。

地元で信頼されているところは、間違いない気がします。

じっくり探して、美しい気持ちで次のステップへ踏み出せるように、

ちゃんとしたところを選びたいですよね。

納得も安心も出来る理想の火葬を探したりしてみるといいでしょう。

変化

| | コメント(0) | トラックバック(0)

日経ウーマンの7月号

村木厚子さんのエッセイを読んだ。

 

二人の娘を見て、

 

人は違っていて当たり前。

それぞれ長所がある。

 と気づいて、

部下を大きな声で怒ることが無くなった。

 部下を大きな声で怒るのは、

自分が未熟で不安で、

仕事に自信と余裕がなかったから。

 でも、子育てを通じて優しさと忍耐力がつき

部下に優しくなれた。

 

すると部下が怖がらずに相談に来てくれるようになりました。

  

「人は違っていて当たり前。」

「それぞれ長所がある。」

 みたいに

 

テレビとか本とか人から聞いた話で

常識として知っていても実際に自分の目の前にいる人から改めて学んで

今まで自分は主観的に理解していると思ってたことが

実は客観的にしか理解できてなかったんだなって気づく瞬間ってあるよなぁっ~て思った。

「部下を大きな声で怒る上司」「その上司を怖がって逃げる後輩」を持ち、

 悩み相談がしやすい上司を目指す私にとってとてもいいメッセージを受け取れた。

 

そして共感できたことで、ストレスでガチガチの心が少し緩んだ。

さらに付け加えると、緩んで初めて、ガチガチだったことに気づいた。

 

ファッションやグルメなどと違って、

自分で自ら経験したことのあることが少ないとか、

めったに経験できないとか、経験できても、何年かに1回とか。

 

お葬式とかもそれに該当すると思うんですが、

なかなか、お葬式の業者を、

しかも評判のいい業者を自分で、自信を持って探すのは、

結構難しいと思うんです。

選ぶ時に、困ったりしたことのある人も、いるんじゃないかと思います。

 

自分の住んでいる地域の葬儀屋さんを、数多い中から選べる。

そのサイトを最近見つけたんです。

突然の不幸にも迅速に対応してくれる市原市での火葬を検索。

今は、火葬というものが主流になっているみたいですので、

こんな感じで見てみると、結構便利かもしれません。

発狂

| | コメント(0) | トラックバック(0)

本当は叫び出したかった。 

あんただけが幸せになってるんじゃない!

 

どうして私はこんなに運がないの。

ただ平和に普通に暮らしたいだけなのに。

 

自分を甘やかせることは悪いこと?

サボりたいと思って、サボってしまうことは悪いこと?

 

最初から持っているカードの数が違いすぎる。

私は選べるものなんて限られてるじゃないか!

酷いことを吐き出して、相手を傷つけてしまうことは簡単だ。

ただボタンを押せばいいだけだから。

けれど実際にできないのは、相手を嫌いになりきれないからじゃない。

これ以上、手持ちのカードを減らすのは嫌だからだ。

都合のいい存在を失うのは、とても惜しいことだと、私は十分に理解している。

 

お葬式の準備に関してちょっと思ったことがあります。

悲しいことですが、急に亡くなってしまう人も、世の中にはたくさんいます。

その時に、準備もなにも無いわけなので、

業者を頼むにしても、きちんとしたところに頼みたいですよね。

 

私が一番いいと思うのは、実際に使った人のコメント、

いわゆる口コミです。

これは信頼出来る一つのツールだと思います。

口コミは利用者の方の体験談なので、信頼性は確実ですよね。

 

遺族にも安心の火葬を長生郡長南町で行うためにはどこがいいのか。

口コミを見ることが出来るのです。

実際に、お金を払うのも、依頼するのも、

残された遺族なのですから、

きちんとした、納得の出来るものを選択する自由はあるのではないでしょうか?

ゲゲゲの鬼太郎は、幽霊族の少年鬼太郎

主人公の漫画家水木しげるさんが描いている漫画作品のタイトル。

 

始めは墓場鬼太郎というタイトルだったそうだが、

テレビアニメ化の話が決まり、

スポンサーを探した際に「墓場」と言う言葉が嫌われ、

「ゲゲゲの鬼太郎」と改名することで、

スポンサーが見つかり、テレビアニメ化が実現したのだとか!

 

「げげげ」の由来は作者の名前である「しげる」で水木さんが幼少の頃、

自分の名前を「しげる」と言えずに「ゲゲル」「ゲゲ」と言っていたことから、

もう一つをつけて、ゲゲゲの鬼太郎となったのだとか。

 

品質の高さを求めるのは、誰でも同じこと。

質の高さは信頼の証です。

 

ただ、質の良さと値段と言うのは、比例して行くものです。

いいものを求めようとすれば、金額の高いものになったり。

値段をおさえようとすれば、質の悪いものになったり。

 

お葬式に関しても、昔から、値段に関しては

触れてはいけないブラックボックス状態になっていました。

そこもオープンにして探せるものがあったら便利だと思いませんか?

印旛郡栄町でわがままも聞いてくれる火葬を探すことが出来ます。

こんな時代だからこそ、

ちゃんとしたものを、選びたい気持ちは誰にでもあるはず。

納得いくまで検索も出来るし、自分の目で確かめてみてください。

血液型

| | コメント(0) | トラックバック(0)

私は、A型なんだけどA型にみられない…

 

仲良しの友達には、A型にみられるけど

なぜか職場の同僚からは「A型ではない。

もう一回血を調べてもらった方がいいんじゃないか」と言われてしまう。

今日も新たな職場で「知れば知るほど、A型ではないと思う」と言われてしまった…

結局の所、どうなんだろう

自分としては、O型っぽいかな~とは思う。

周りの人はB型かAB型って聞く。なぜ?

 

葬儀に関してのホームページを見つけました。

葬儀にはいろいろな種類があるのだそうです。

 

誰かがなくなってしまうことに、

準備もなにも無いわけなので、

業者を頼むにしても、きちんとしたところに頼みたいですよね。

私が見つけたのは、実際に使った人のコメントなども聞けるので、安心ですね。

自分にぴったりの家族葬を東金市で探すなど、

検索しやすくて、便利です。

地域によって、お葬式のスタイルも変わるし、

家族によって、事情がいろいろだから、やっぱり、便利なところがいいし、

って、わがままを言えばきりがないけど。

でも、自分で納得して、見つけたいならここですね。

東北弁

| | コメント(0) | トラックバック(0)

確か、井上ひさし(寺山修司?)だったと思うが、東北弁の発音方法と

フランス語の発音が同じ発声方法なので、東北人はフランス語に

違和感がなく、学びやすいと言っていた。

それを聞いた当時は、「本当に?」と思ったものであるが、

今回のこのCMで、津軽弁をしゃべっているだけなのに、

本当に「まるでフランス語」ですね。

 

品質の高さを求めるのは、誰でも同じこと。

質の高さは信頼の証です。

 

ただ、質の良さと値段と言うのは、比例して行くものです。

いいものを求めようとすれば、金額の高いものになったり。

値段をおさえようとすれば、質の悪いものになったり。

 

お葬式に関しても、昔から、値段に関しては

触れてはいけないブラックボックス状態になっていました。

そこもオープンにして探せるものがあったら便利だと思いませんか?

 

家族葬が主流になってきている今、

印旛郡酒々井町でわがままも聞いてくれる家族葬を探すことが出来ます。

こんな時代だからこそ、

ちゃんとしたものを、選びたい気持ちは誰にでもあるはず。

納得いくまで検索も出来るし、自分の目で確かめてみてください。

ダサい人

| | コメント(0) | トラックバック(0)

洋服のダサさや前と感じが違うのは我慢できても、

デート中会話が弾まないとか、食べ方が汚い、

下ネタを大声で言うとか勘弁してもらいたいですよね。

それと正式に付き合っているわけでもないのに、

結婚を意識した会話とかされると重いし、

友達に彼女として紹介とか、

「お前、何考えとんね~~~ん!!!」と

言いたくなる事例だと思います。
多分、↑の人達はデリカシーがないんだと思いますが、

彼女がほしかったら、『気配り』ということを覚えてほしいものですね

 

お葬式って…

みなさん、今までの人生で経験したことのない人の方が少ないと思うのですが。。。

ただ、いざ、自分の身内にその不幸が降りかかってきたという人は、

もしかしたら、あまりいないかもしれませんね。

 

その、いざ!という時に、自分の地域で、

しかもちゃんとしたところを探したいと言う時には。。。

 

結構インターネットでも探せることが判明!!!

インターネットは便利ですよね。

大和市で信頼できる火葬を行うためには、

その地域独特の何かは必要なのかとか、

検索しやすくて、便利です。

なんでもインターネットで探せる時代なんだから、

ちゃんと口コミを見て、経験した人の意見をちゃんと見て決めるに越したことはないはず!

大失敗

| | コメント(0) | トラックバック(0)

今日鞄に入れていたペットボトルのふたが完全にしまってなくて
歩いているうちにズボンがびしょぬれになった。
一瞬漏らしたんじゃないかと焦った。ツイてない。
研究はこの先どう進めばいいのかわからなくなってきた。
粒子法は有限要素法と比べると格子を作る必要がないので3次元の構造物を
作りやすく、計算早いというメリットがある反面、
密度の低いところは解像度が低くなり、有限要素法と比べると精度が落ちるらしい。
この方法でセルオートマトンを行い、構造物を生成するというのが当面の自分の目標
なのだが、これは意味のあることなのだろうか…

 

いまさらですがお葬式にかかる費用って、

意外とバカにならないことが判明しました。

悪徳業者がこの世の中にはびこっているわけで、

葬儀にも、そういう方がいるのは事実なんですよね。

 

質と信頼と値段、

この3つはどうしても重視したい所です。

何を優先にするのかどうかは、人によって、家族によって違うとは思いますが、

そういったことも、きちんと見ることの出来たり、聞くことが出来たら、

素敵だと思いませんか?

 

突然の出来事だって、信頼して全てを任せられる横浜市保土ケ谷区での火葬を探しました。

火葬は、ごく親しい人が集まって、他のことに気をとらわれずに

死者を思い出すこと、そして送りだすことが出来るものだと思います。

故人をしのぐ大切なその会場を任せることの出来る業者を

じっくり探して、美しい気持ちで次のステップへ踏み出せるように、

ちゃんとしたところを選びたいですよね。

 

旬君

| | コメント(0) | トラックバック(0)

「岳」を見てきました
主演は小栗旬 でしたが
私は長澤まさみの方が勝ってたなという印象
大好きな小栗旬なのでそれなりに良かったけど
長澤まさみはまさに新境地という感じです
自然の雄大さと恐さと
登山を少しかじった私でも
何故過酷な事を自ら危険を承知で登るのか
やっぱりそこに山があるからでしょうか
でももう誰も死ぬのを見たくないという思いが強かったけど
これから避けては通れないことなんだよね
ならば やっぱり毎日精一杯生きなくちゃね

 

ファッションやグルメなどと違って、

自分で自ら経験したことのあることが少ないとか、

めったに経験できないとか、経験できても、何年かに1回とか。

 

お葬式とかもそれに該当すると思うんですが、

なかなか、お葬式の業者を、

しかも評判のいい業者を自分で、自信を持って探すのは、

結構難しいと思うんです。

選ぶ時に、困ったりしたことのある人も、いるんじゃないかと思います。

 

自分の住んでいる地域の葬儀屋さんを、数多い中から選べる。

そのサイトを最近見つけたんです。

突然の不幸にも迅速に対応してくれる藤沢市での火葬を検索。

今は、火葬というものが主流になっているみたいですので、

こんな感じで見てみると、結構便利かもしれません。

先日、衣替えをしようとして押し入れから衣装ケースを出した。

ところがその後、急に寒くなり、長袖に逆戻り。

その後雨が続いたりで、しばらく長袖。

靴下もしっかり履いて。

いつも片付かない部屋だけど

より一層くちゃくちゃな状態。

無理に薄着になると風邪を引くよりか

マシかぁ。

 

避けては通れない道、それは人の死です。

人間がこの世に生れて来たということは、

いつか死ぬということとイコールなのですから、

死者をきちんと送りだすために、お葬式に関しては

きちんとしたところを選ぶべきだと思います。

 

インターネットでも検索できることを知りました。

地域に密着し信頼を得ている葬儀屋さんに横浜市西区で火葬を取り行ってもらいたい、

など、こちらの要望も聞き入れてくれるような体制が整っています。

ぜひ、自分の目で確かめてみるといいでしょう。

このアーカイブについて

このページには、2011年6月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年5月です。

次のアーカイブは2011年7月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01a